南アルプス市のジャズ喫茶より日々の出来事を。

by saporterK

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似てる似てない。

不意に出稼ぎ先での話を思い出した。

2つの番組で紹介した「山田タマル」という歌手に私が「似ている」と「似ていない」に分かれた。私は似てないと思った。

収録しながら、隣に座るP&DのAさんが、ぼそっと「似てると思うんだよねー」と言うやTDのSさんと私が「は?どこが?」とドン引き。似てるって、髪型と肩幅だけじゃないの?私はあんなに黒目がちのウルウル瞳じゃないし、色白じゃないし、癒し系じゃない。それから数日後、生放送のリハーサル中だったか、当日D担当Yさんも「似てる」と言う。いや、やっぱり髪型と肩幅だけじゃないの?

すごくすごく昔、鷲尾いさ子に似てると言われ、河合千春にも似てると言われ、誰か忘れたけどバイオリニストに似てると言われ、その度に「どこが?」と思った。そして私は誰かに似ていると言われるのが好きではないから喜べなかった。

挙げられた誰にも似てないと思うけど、すごーく大雑把なカテゴリーとしては、ゆるく当てはまるような気もする。でも私は私というオリジナルを優先しているので、私が似ているんじゃなくて、私に似ていると、どうせなら主張しておきたい。
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by saporterK | 2006-07-31 00:46 | Comments(0)

踏み台昇降。

お客さんと「腎臓が弱くて足がむくんで痛い」話。私も同じく腎盂炎経験を境に足がむくむようになった。食べる物は野菜が殆どで、当時はバレエを習っていたので運動不足とは無縁、水分も過不足なし、甘い物も食べ過ぎてない、塩分もほどほど、あとはもう改善することって何?くらいの生活をしている(今はちょっと運動不足気味)。医者も「あとは薬しかないね」しか言わない。やなこった。

むくみに効くスイカ糖や梅ペーストはまず買うところから始めなくてはならなくて、そのうち気分が挫けて終わるので、とりあえず通年で行えるのは運動しかない。手っ取り早く踏み台昇降をすることにした。母上が買ってきた健康系雑誌に良いと書かれていたのと、上半身は別に痩せる必要はない(むしろ困る)ので、とにかく足を動かせるものだから。過去の足の細さに固執してしまう自分もまだいるのだ。

お客さんが切れたのを狙って、バッグに入れっぱなしだったブリトニー・スピアーズをかけながらせっせと動いてみる。店内は24℃。1曲平均3分。1曲終わってすでに汗かきの私は滝の汗。手の甲から汗が出てくる。2曲終わって水を飲んで、中断。しばらく仕事して、数時間後に再び。マスターは地区の集まりで出かける。お店で1人せっせと踏み台昇降する。途中で厨房の掃除をして、コーヒーサーバーを重曹で擦って磨き、植木に水やり。また少し経ってからせっせと踏み台昇降。

カウンターとフロアには20センチほど段差がある。マスターと私の背丈では、同じ高さだとお客さんを見下ろしてしまうから。お客さんが座って、20センチ私達が低くなって、ちょうど同じ目線(マスターの当初の狙いでは少し私達が見上げるはずだった)になる。その段差がイヤだったけど、図らずも運動器具と化す。

一夏頑張ったら、少しは代謝が高まってくるだろうか。汗かきがもっと汗かきになるだけだろうか。運動不足むくみ解消計画開始。いつまで続くかはわからない。
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by saporterK | 2006-07-31 00:23 | Comments(0)

救われない気分。

金曜日は朝4時頃に目覚め、その後殆ど眠れぬまま出稼ぎへ。当然夕方になるまでに頭は朦朧としてきて、お店に戻ってからも「眠い」を連発。でも夜12時半頃にWOWOWで「バタフライエフェクト」のディレクターズカット版が放映していて、何気なく観ていたら2時半までかかった。ディレクターズ版ではないバージョンは「最も切ないハッピーエンド」として話題になったというが、こちらは観ていない。ディレクターズカット版の結末は、切ないというより、救われない気分でいっぱいだった。

過去の日記を朗読すると、その日に戻ってやり直すことができるエヴァンの選択に「どうしてそうかなぁ」と突っ込みを入れたくなるが、それでも彼は自分の大切な人達の不幸を取り消してやり直そうと奮闘する。でも結末があれじゃ、エヴァン自身が救われなさすぎ。結局、人生は経過してこそ振り返ることができて、起きたことをやり直すなんてことはできないのだ。

皮肉なのは、やり直そうと過去に戻ったエヴァン自身は、戻る当時の彼のアイデンティティのままなので、だからこそあれこれやり直しを試みるのだけど、次第に自分に不利に回りだす選択肢と決断で、最後は「もうこれ以上やり直しはきかない」状況にまでなって、苦渋の選択をすることになってしまった。体を傷つけたり、人を殺めたり、脅したり、カマ掘られたり、腕吹っ飛ばされたり、最後には。。。

これは過去には戻れない現実、選択のむずかしさ、その他諸々テーマがあるのだろうけど、自己犠牲礼讃とも取れるかも。でも、そこまでしなくちゃ、いけないのだろうか。「生まれて、生きる自分」の価値は、どこにあるのだろう。

何度目かの「やり直し」で、エヴァンは占い師に「生命線がない。生まれてくるはずじゃなかった」と言われ、またそれがキーワードになって次へ展開する。私は思わず自分の生命線を見た。見たって解らないけど、少なくとも私は生まれる予定があって生まれて、途中で死神かっさらいリストには載ったけどそれからは外れて真っ当に生きている。生まれ、生きる私は、過去に戻れる高等生物ではなくて、ひたすらエヴァンの人生の救われなさを思って、寝不足の頭を抱えてやっと布団に入った。
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by saporterK | 2006-07-29 23:50 | Comments(0)

富士山隊。

朝の出稼ぎ。
パブリシティのネタを押し込めた影響でCMを削る荒技をやった営管に「さすがぁ」と何ともアイロニカルな畏敬を捧げるスタッフ。私もそのひとり。今日は苦手なキャラもの再び。夏休みは映画かキャラものがたくさん入るのだ。とほ。

茄子・筍・豚肉炒め、鶏の玉ねぎソース、キャベツ、タラモサラダ、カプレーゼサラダ、たくあん、ごはん、ルイボスティーのお弁当。籠り作業中、モツァレラとツナのパニーニ、りんごジュースのおやつ。

さぁ今日も帰るぞ、と通用口を出たら、先日から富士山に上っていた先発隊が帰ってきたところだった。DさんとN君と会うが、赤黒く日に灼け、目は充血し、顔はむくみ、髪はバリバリ。日本一高い場所にいると、そうなるのかと愕然。「ご無事でなにより」としか言えない。

遠足で丘に毛が生えたような山でさえ、大抵帰り道に怪我をした私は、以来登山をしない。バレエの運動神経と登山のそれとは、違うのか根本的に私の神経が鈍いのかはさておき、どうしても登山の体力配分ができないから。精一杯に登ってしまったら、同じ距離の下りの体力なんて残せない。遠足で足を痛めればレッスンにも出られないし、日焼けすればあっという間にチョコレート色になるし、すっかりアンチアウトドアだ。

それに私は視力は良いが紫外線にはめっぽう弱い。スキーやスケート教室では、必ず白目が内出血したように真っ青になったし、今も一部がそのまま「青目」。ゴーグルやサングラスでも守りきれない。

どれほどご来光が神々しくても、ジモティなのに登ったことないの?と蔑まれようと、突然富士山信仰を抱いても、彼の山に登ることはないと思う。

後発隊のみなさん、どうぞご無事で。
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by saporterK | 2006-07-29 00:16 | Comments(0)

吹き出物その他。

私に限らず夏になると特に何というのでもないのに、吹き出物その他に悩まされる人がわりといるのを知った。いまだおでこと顎の「固い芯がある」痛いニキビは治らない。朝起きて流血していた物もある。どうしても潰したいのか、意識でコントロールできない睡眠時に「ぶしゅっ」というかガリガリやってしまう。

夕べの友達が「化粧品キープ」というスナックのボトルキープみたいなエステに通っているそうで、確かに毛穴もひどかった吹き出物もきれいになってきている。1回の値段とキープする化粧品の値段で私は「無理だな」と思ったが、なるほどやればやっただけのことはあるもんだな、と羨望の目でその肌をしげしげ眺めた。

出稼ぎ先Iさんは口内炎続発に苦しんでいるという。ビタミン不足が得てして原因であるものの、2人して「あり得ない」と思う場所の口内炎話をした。喉の奥に口内炎ができたとき、体重は激減するわ耳まで痛むわ、散々だったのを思い出す。2週間で5キロ。考えただけでイヤな思い出。潰した場所に再発しやすいニキビみたいに、口内炎も同じ場所に再発しやすいということは、あるんだろうか。

私は最近まで、しょっちゅう口内炎を作る体質だった。胃酸過多と関連があるのか知らないけど、胃痛が減ると口内炎も減った。今思えば、小学生の時期が一番不健康体質だった。寝付きが悪くて途中で目が覚めて、常に胃が痛くて口内炎があって貧血持ちで体力がなく、鼻血を出すと何時間もティッシュを交換していたようなお子様。

比較するに、我ながら健康になってきたと思っている。それでもこの痛いニキビは早く治って欲しいのだ。むむむ。
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by saporterK | 2006-07-28 00:15 | Comments(0)

アジアン。

暑い。
ぐったりしながら考えた。暑い日は辛い物。以前の私はそれが定番だった。辛い物が好きだったから。

夏も冬も、うどんには表面が赤くなるまで七味、パスタにはタバスコ、カレーは辛口。そんなのを止めたのがいつだったか忘れたけど、喉に滲みて苦しんだか以来あまり辛い物を食べなくなった。汗だくになってエラい目に遭うのも原因だし、その後お茶を飲みまくるのもつらいし、なぜ料理の味ではなく全て「辛い」物に変身させる方向ばかり追い求めていたのだろう。

苦みは舌ではなく歯茎で知覚する、というのを聞いて「ならたぶん辛みは口内の痛覚で認知しているんだ。」と思った。辛い物を食べるとき、私はあまり味わっていなかったのだ。それをどうして「おいしい」と思えたのだろう。辛さの中にも味わいがあるはずなのに、探さなかった。

夜、友人とアジアンレストランで食事。ナンプラーの風味が強い野菜サラダ(ピーナツのみじん切りがプチプチして食感がよろしい)、白身魚団子とキュウリのスープ(ちょっとチキンスープの味がするけどおいしい)、カレーソースのハンバーグ(ライスヌードル添え)、もやし(の豆の部分)のシロップ煮ココナツミルクがけ、パイナップル(繊維が柔らかく甘くおいしい)、オレンジジュース、ギネス。

メインのハンバーグが2人で「からい。唇がタラコになってる」と言いながら食べた。日本人向けアレンジだと思う。食べられないわけではないし、今度はちゃんと辛さの向こうに肉と野菜の味がわかったし、スパイスの香りとココナツミルクの甘みも感じた。スタッフと円滑に日本語で通じ合えないけど、好きなお店かも。

辛さもほど良いことがおいしさ。汗だくで見苦しくもならず、味わいも楽しめて、スパイシーな辛みで体内の冷えを緩和し代謝を元に戻す助けをしてくれそう。気持ちがシャキッとした夜。

そのお店近くのCDチェーン店が閉まるそうで、半額セールをしていた。店内は殆ど品物は無かったけど、スガシカオとブリトニースピアーズを買ってくる。猛烈に好きではないけど、ラジオで流れていると音量を少しあげるくらいは好きなので。
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by saporterK | 2006-07-27 01:42 | Comments(1)

謙遜は否定ではない。

本日定休日。
映画に行こうかと思っていたけど、あまりの晴れ具合にやめる。そうでなくても、世間で夏休みがある人達がいるのだということに気付き、余計にやめる。館内よりも駐車場とか近隣のレストランに立ち寄ると考えただけでうんざり。
これまでの雨の湿気にほとほと困っていたというのに、こうして茹だる暑さが訪れると肌寒い湿気を懐かしむ。それでも身体の変な湿度は抜けてくれそう。

ご飯代わりに桃を食べながら、夕べ「人にお世辞でも本当でも褒められて『謙遜』するには、自分をよく観察し認識しなくてはならない」という話しを思い出す。メイクEさんは足がまっすぐで腕のラインがきれい。Eさんは私を、いつも背中をしゃきーんとさせて清々しいと言ってくれる。お互い「いえいえそんなそんな」とは言うけれど「そう見える(見せる)努力」は肯定するしコツを教え合う。褒めてもらえるってことは、努力の実が結晶したってことだから、嬉しい。うっかり気を抜きたくても、よし頑張ろうと思う。良い循環。

ところが、私達より姿勢は悪くても「細いか太いか」だけで言えば細い人達がいて、でも褒めると「ぜんっぜん、そんなことないんですっ」と拳に力を込めて全否定されたりする。私達は褒めて相手がどんな努力をしているのか、或いはただの遺伝なのか知りたいと思う。そこを全否定の一言が返ってくると、二の句も継げないほど気が白ける。ただの何でもない会話だけど、そこから「会う不特定の人間に対する言葉の選択法」が見えてくる。最近よく出会うパターンとして、謙遜イコール全否定と思っている人が多く見受けられる。自己評価が低くない人であれ、こちらがビックリする勢いで否定してきたりして。謙遜は、褒めらたら嬉しいなと思ったことを褒められた時にする態度であって欲しい。ひがみ根性?何とでもおっしゃい。
褒められて全否定するのは「むしろ見苦しい聞き苦しい」という見解が、夕べの席では一致した。褒めに対しての全否定はイコール全肯定でもあるのだ。

勿論、私達の「いえいえそんなそんな」だって、見る人によっては謙遜でもなんでもなかったりするんだろうけど。
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by saporterK | 2006-07-26 12:16 | Comments(0)

蕎麦モノ。

マスターから借りた硬めの枕が効いたのか、首痛頭痛が少し収まる。出稼ぎ先で午前中収録をして、お昼を食べて、午後は甲子園出場校の県大会を振り返る番組を収録する。殆ど仕事の流れが「わけわかりません」なまま終了。普段みたいにリハーサル後本番収録、で精一杯なのが、モニターに出す時間のこととかで注文が多くて、そっちに気を取られて頭が混乱。結果オーライ、で良いんでしょうか。

いったんお店に戻る。3時間ほど仕事して、出稼ぎ先でお世話になっている人達と食事。ベテランアナNさん、メイクEさん、仕事を始めるんで出稼ぎをやめるEちゃん。和食。甘エビ/ホタテ/イカ/サンマの刺身、養老豆腐(岩のり、ほうれん草)、焼き小ナス(トマト)、生しらすポン酢、ビシソワーズの中に蕎麦豆腐(食感は蕎麦がき)を入れた椀もの、天ぷら(炒った蕎麦の実と塩)、サラダ、そば、梅酒の梅入りフルーツポンチ、そばの実入りアイスクリーム、そば茶。美味しい。そばのつゆは私には甘すぎて、そばがもう少し長いほうがよろしい。ビシソワーズとそばの実アイスは絶品。生ものも美味しく食べられた。

近隣には退廃的ファミレスの毒々しいネオン(これはすぐ近くにあるラブホのネオンに引けを取らない)や外灯のまぶしさに紛れて、1度通り過ぎてしまったくらい、道付きに建っているのに落ち着いているお店。お店の裏の駐車場の入り口を探して彷徨う。その不便さを差し引いても、まずまずよろしい。サラダのドレッシングが強くてずっとしょっぱい感じが残って、そば茶をゴクゴク飲んでいたのは残念。そばの実アイスに対して「最中アイスの最中部分」と形容したが、判りやすく言うとそういう味で、香ばしくてプチプチして美味しかった。そばはツユと共に改良の余地あり。
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by saporterK | 2006-07-26 00:16 | Comments(0)

首痛。頭痛。腰痛。

首が痛いというよりは、そのせいでアゴと頭蓋骨を矯正しようともがき「ばりばりばりっ」と頭の中で反響する音を聞きながら「頭蓋骨に隙間ができて脳が飛び出す」恐怖におののく(それくらい、痛くて圧迫感がある)。右の上前頭回の辺り(の痛覚)が猛烈に「痛いぞ痛いぞ痛いぞ」を発する。アゴが元に戻り、でもまだ顔はいつもより歪んで見える。

とても寝ていられずその後もゴリゴリ筋肉を揉んだり首を回したり。顔も強張ってきたのでツボを押したりリンパマッサージしたり。鏡を見たら、右目の下瞼にクマらしきもの発見。せっせと老廃物を流す。そしてせっせと水分を取る。
年に1度か2度、どこか歪んで、あれよあれよと全身のバランスを欠いて難儀する。1日経って、首痛と頭痛は肩甲骨まで波及。何番目の骨がおかしいのか見当はついて、お風呂で温め、ゴリゴリ揉んでいるけど、思ったようにならないで苦しむ。これで、不思議と「ぽこっ」と骨が元に戻ると、嘘みたいに痛みも歪みも消えちゃうのだ。5分で治ることもあれば、何日も治らないこともある。

私の首周辺は、ズレ易く血流が滞りやすく冷えやすい。鍼灸院では「このまま首を鍛えないと耳が聞こえなくなる」と脅された。首の骨と聴覚と何の関係があるのか解らないけど、ひとつには、血流が悪くリンパが滞ることで聴こえが悪いわけで、そっちはものすごく実感的に納得。

マスターが、兄上から父の日に貰った枕を貸与してくれる。首に関しては、長さも細さも悪さも家族一の私だが、その体質はマスターから受け継いだ。昔の交通事故の影響もあって「ヘビ背」ならぬ「ヘビ首」と形容されたこの首に、一生悩まされるのか。それとも格闘家みたいな猪首になるまで首を鍛えれば済むのか。どっちもイヤだけど、四の五の言えないのも事実。ああ無情。
寝てれば治るものじゃないからなおツライ。
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by saporterK | 2006-07-24 23:47 | Comments(0)

目がさめる。

枕を替えてから右を下にして寝るようになっている。身体が歪むから仰向けで寝るべしと言われているのに、気付くと右を下にしている。

その弊害が今日出た。首と頭が痛くて目が覚めた。頭の右半分が異常に痛い。骨盤同様、頭蓋骨も歪むとは聞いていたけど、この痛さがそうなんだろうか。。。ガバッと起き上がって頭を抱えても痛さが緩和するでもなく、そのうち目の奥や顔も痛くなってきて、頭の先から腰まで右側が全部痛い。

寝ても起きても伸ばしても丸まっても重い痛さ。さっきからずっとゴリゴリ指圧擬きや体操擬きをしているけど効果なし。

以前から梅雨の時期はいつでも具合悪くなるけれど、今年はちょっと例年にない状態に陥ってしまう。湿気。湿気が溜まってるんだ。洗濯物が乾かないみたいに、骨が湿気っているんだ。みしみし軋むだけで歪みが矯正していかないんだもん。痛いー。眠いのに痛いー。
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by saporterK | 2006-07-24 08:55 | Comments(0)