南アルプス市のジャズ喫茶より日々の出来事を。

by saporterK

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延長中。

「のむら清六展」の会期は終了しております。
が。

今日もお問い合わせの電話(主にお店までの道順)が多く、
また私達の都合(マスターは夏バテ、私は他の仕事)で
なかなかスムーズに絵の掛けかえができないので、
予定外ながら、うちで個展を開催すると起こりがちな「延長」を
たぶん今月いっぱい致します。

今日は道順案内や営業案内の対応に追われていました。
お店を目指そうとなさらずに、「農家の店・大地」「もちづき整形外科」
「こもれび小児クリニック」「日本調剤」を目指してきていただけると
確実です。

お店は目立たないです。ガラスドアが反射して見えません。
営業しているかも怪しく見えますし、駐車場は病院の利用者が
お店前のスペースも使ってしまうことがあるので、空いた場所へ
駐車していただいて結構です。
もし満車の場合は、旧・くろがねや正面の空き駐車場をどうぞ。

*甲府方面からお越しの場合
1;アルプス通り「白根I.C.西」信号を左折(南へ)
→信号を曲がると「甲西バイパス」に入ります

2;1つ目の信号「大城寺西」右折(西へ)。
→交差点に「農家の店・大地」や「もちづき整形外科」「こもれび小児クリニック」
  看板があります。

3;戸田酒販が見えてきます。Y字路の右へ
→すぐに左手には「農家の店・大地」、右手には「旧・くろがねや」店舗
 が見えてきます。

4;右手に黒い壁が目立つ「日本調剤」の建物、「もちづき整形外科」、
「こもれび小児クリニック」の看板が見えてきます。
→肝心のお店は、街路樹と薬局と広い駐車場で、ほぼ見えません。

5;病院へ入るつもりで駐車場へ入って下さい。
→病院とテナントと薬局とが同一敷地内なので、恐れずに。

6;大きな三角屋根の横長の建物が見えます。
→テナントに見えませんが、テナントです。
 「こもれび小児クリニック」と、介護の「やさしい手」が目印。

7;テナントで最も目立たないのが「ジョージ」です。

*白根以南よりお越しの場合
1;甲西バイパスを北上します。「十五所」の信号よりまだ北上です。

2;道々の左手に、「農家の店・大地」の看板があるので、それを目印に。
→その看板に「次の信号を左折」な矢印が書かれています

3;信号「大城寺西」を左折(交差点に水色の看板が目印)

4;以降は上記の「3」から同じです。

*信号「大城寺西」から入って、もし「倉庫町南」の信号へ着いたら
戸田酒販のY字路を左へとってしまったので、信号を右折し、
次の信号「倉庫町北」を右折すると、「もちづき整形外科」等の看板が
見えてきます。

*信号「倉庫町北」に出たら、通過してしまっています。
 信号をいったん通過し、丁字路が右手に見えてくるので、
 その辺りからUターンしてきてください。

*「ホテル白根」と「旧・くろがねや」の間なので、街路樹に視界を
 遮られて見えにくいです。
とにかく目印は「もちづき整形外科」等の看板と、
黒い壁の「日本調剤」の薬局の建物です。

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by saporterK | 2015-08-27 23:07 | Comments(0)

お盆のこと

いつからか、夏休みとしてのお盆休みをやめました。

なぜなら、山梨は、大体は誰かの「田舎」という位置が多い。
「おじいちゃん家」みたいに、帰省する場所。
そしてそれを迎える側。

久しぶりに会える家族や親戚と賑やかに過ごすお盆。
ご先祖様も一緒です。
でも、迎える側もちょこっと一息つきたくなる瞬間があります。
「ちょっと外へコーヒーでも飲みにいかない?」とか「今日は
もてなす側の休みってことで、食べに出ない?」ということも
ありましょう。

なのにもし、せっかく外で出てきたのに…目当てのお店も同じく
お盆休みを取っていたら、ちょっとサミシイ。

我が家は、本家なので迎える側。
でも祖父が鬼籍に入ってからは、商売をしているのを皆が
知っているから、結局お店に来る。涼しいし。コーヒーあるし。
自宅とお店、すぐそこだし。

しかもお寺がすぐ近く。
どこから来るにしても、ついでに寄ってこられる。

そんな立地条件の良さとでも言いましょうか、連休の概念を
なくして久しい私達も「人と同じ休み中、どこへ行って何をしたら
いいかわからない」上に「人混みに窒息」する体質になっているので、
夏休み制度をやめました。

クールシェアしに来て下さい。
お盆中も、いつもの「水曜定休」はブレません。

いつも通りに営業します。
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by saporterK | 2015-08-06 22:11 | Comments(0)

連日

毎日「今日の暑さは半端ないね」を言い続けてエンドレスです。

のむら清六展も残すところ残り約1週間。
今も「新聞を見て来ました」と言って下さる方達がいらっしゃり、
さすがの効果を感じますね。

次回の回顧展はだいぶ先になるかと思いますので、どうぞ
この度の機会をお見逃し無く。
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by saporterK | 2015-08-06 10:38 | Comments(0)